10月30日 住田町産業まつりにブース開設
昨年に続き2回目のブース設置。子供たちの来訪が多く、綿あめ製造機がついに
パンクしてしまいました!住田町の皆さんは4人にひとりが未来かなえネット登録
しているため、理解と関心はとても強いものがあります。

DSC_1045

10月25日 陸前高田・中田復興住宅で説明会
当住宅は新築したばかりで、初めての講演会でしたが、15名の住民が参加。
これをもって高田病院出前講座とタイアップした公民館単位の説明会の最終です。
高田病院の皆様、住民説明の機会を提供いただき、ありがとうございました。

10月25日 喜多方市(福島県)国保運営協議会視察
同市の佐原市議会議員ら5名と、保険課江花課長ら4名が来仙。伊藤院長と安部から、
未来かなえ機構の取り組みを説明し、大船渡病院のネット環境を視察いただきました。

10月20日 大船渡市・前田地域公民館老人クラブで講演
未来かなえネット申し込み書全戸配布に対する関心から、説明と介護の話を
希望され実現したものです。約40名が参加され、熱心に耳を傾けていただきました。
「別の機会にまた来て話をしてほしい」とのご依頼を受けました

10月20日 地域介護力イベント 大船渡市桜場公民館
ワーキングメンバーの畑中さんを中心に、科学院・森永先生の勉強会やロボット
体操やクイズを楽しんでいただきました。参加者は10名。うち未来かなえネットに登録
済みの方は3名。申し込み書のレイアウトに対するご意見を頂戴しました。

10月18日 陸前高田・下和野団地説明会
高田病院出前講座もあと2回。
当団地は、震災復興住宅として昨年完成。200世帯が入居済み。屋上階
にある集会室でのプレゼンを行いました。マンションタイプの新しい住居は
独居の方には、戸惑いや別の不安もあるようです。気仙沼市の医療機関
参加希望の声がありました。

10月15~16日 大船渡市産業まつりにブース開設
大船渡市立体育館で毎年開催されるイベントに、ブースを設け
機構のPR活動を行いました。綿菓子やゲームコーナーには
子供連れの家族など2日間で400名が訪れました。

10月12日 地域連携パスワーキング 開催
高田病院で開催。開発の概要がほぼ固まり、12月にシステムが
完成します。年明けから、大船渡・高田両病院で仮運用を開始
する予定です。

10月11日 高田・下矢作で出前講座
高田病院の地域巡回健康講座も大詰め。下矢作多目的研修センター
に40名が参加。遠藤副院長を中心に熱心な質疑が行われました。

10月7日 地域介護力ワーキング
シーパル大船渡で開催。10月以降のイベント日程を決定。
国立保健医療科学院からのアンケートに協力。
町内の2会場で毎年実施される健診には、早朝6時前から
住民が来場。声かけした方の半数以上がネットに登録済み
という状況で、住田町の住民への浸透度がうかがえます。

10月5~7日 住田町総合健診で住民プロモーション

10月3日 国際長寿センター・ライフスタイル研究会でプレゼン
厚労省外郭団体である同センターは、AIやICTを活用した高齢社会
問題を検討しており、当機構の取り組みに関心を示されました。